多頭飼いして良かった?飼い主の本音を200人にアンケート調査! 多頭飼いして良かった?飼い主の本音を200人にアンケート調査!

犬のしつけ・お手入れ

多頭飼いして良かった?飼い主の本音を200人にアンケート調査!

「もう1匹わんちゃんを迎えたいけれど、本当に仲良く暮らせるのかな?」「お世話や費用はどれくらい増えるのだろう?」と悩んではいませんか?

「犬同士で遊ぶ姿が見られる」「お留守番の寂しさを軽減できる」など、多頭飼いには一頭飼いにはない魅力があります。

しかし、犬同士の相性や経済的な負担など、事前に知っておきたい注意点も少なくありません。

そこで今回は、多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象に、「多頭飼い」に関するアンケート調査を実施しました。

この記事では、飼い主さんたちのリアルな体験談をもとに、多頭飼いをして良かったと感じる理由注意点多頭飼いを始める前に準備しておきたいポイントを紹介します。

これから2匹目以降のわんちゃんを迎えようと考えている人は、ぜひ参考にしてください。

 

多頭飼いをして良かったと感じる飼い主が95%以上

「多頭飼いを始めて本当に良かった」と感じている飼い主さんは、どれくらいいるのでしょうか。

まずは、多頭飼いをしている飼い主さん200人に実施したアンケート調査の結果を紹介します。

多頭飼いをしてよかったかどうかのアンケート結果

【多頭飼いをして良かったと思いますか?(n=200)】はい:195人(97.50%)/いいえ:5人(2.50%)

多頭飼いをしている飼い主さん200人に、多頭飼いをして良かったと思うかどうか尋ねました。

その結果、「はい」と回答した飼い主さんは195人、「いいえ」と回答した飼い主さんは5人でした。

全体の95%以上を占める飼い主さんが、多頭飼いをして良かったと感じていることが分かります。

多頭飼いには、お世話の大変さを上回る魅力や喜びがあるようです。

しかし、少数ではありますが「いいえ」と回答した飼い主さんもいました。

多頭飼いを始める前には、十分な準備や心構えが必要だといえるでしょう。

 

多頭飼いしている飼い主は何匹飼ってる?

多頭飼いといっても、飼育している頭数は家庭によって異なります。

そこで、多頭飼いをしている飼い主さんに、現在何匹の犬と暮らしているのか尋ねました。

現在犬を何匹飼っているかのアンケート結果

【現在犬を何匹飼っていますか?(n=200)】2匹:156人(78.00%)/3匹:37人(18.50%)/4匹以上:7人(3.50%)

多頭飼いをしている飼い主さん200人に、現在飼育している犬の頭数を尋ねました。

その結果、最も多かったのは「2匹」で156人、次いで「3匹」が37人、「4匹以上」が7人でした。

約8割の飼い主さんが2匹で多頭飼いをしていることから、まずは2匹からスタートする家庭が多いことが分かります。

一方で、3匹以上のわんちゃんと暮らしている飼い主さんもおり、それぞれのライフスタイルに合わせて多頭飼いを楽しんでいるようです。

 

飼い主が思う多頭飼いのメリット

飼い主が思う多頭飼いのメリット

多くの飼い主さんが「多頭飼いをして良かった」と感じていますが、具体的にはどのような場面で魅力を実感しているのでしょうか。

多頭飼いをしている飼い主さん200人に、自由回答形式で「多頭飼いをしてよかったと思うこと」について答えてもらいました。

ここでは、アンケートに寄せられた体験談をもとに、多頭飼いならではのメリットを紹介します。

 

愛犬同士で遊んでいる様子が可愛い

Q.多頭飼いをしてよかったと思うことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 一頭だけでは見られなかった遊び方やコミュニケーションが見られ、毎日飽きません。
  • 犬同士で追いかけっこをして遊ぶ姿は見ていて本当に癒やされます。
  • 皆でくっついて寝てたり、遊んでる所を見れるの超可愛い。癒される

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


アンケートでは、「犬同士が遊んだり、寄り添ったりする姿に癒やされる」という声が多く寄せられました。

1匹で暮らしている時には見られなかったような、犬同士ならではのコミュニケーションや遊び方を見られるのは、多頭飼いならではの魅力です。

楽しそうにじゃれ合ったり、体を寄せ合って眠ったりする姿を見ているだけで、日々の疲れが癒やされるのでしょう。

 

お留守番でも寂しくない

Q.多頭飼いをしてよかったと思うことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 2匹でプロレスのようにじゃれ合う姿がとにかく可愛く、お留守番中も寂しがらないのが大きな安心材料です。
  • 留守番中も仲間がいるので安心して過ごしているように見え、飼い主としても安心できます。
  • 多頭飼いして良かったと感じる一番の理由は、犬同士がとても仲良く、留守番の時間でも寂しがらずに過ごしてくれることです。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


仕事や買い物などで家を空ける時、「愛犬に寂しい思いをさせていないかな」と心配になりますよね。

アンケートでは、「多頭飼いを始めてから、留守番中でも安心して過ごしてくれるようになった」という体験談が多く見られました。

仲間がいることで、犬は安心してお留守番することができます

また、わんちゃんだけでなく、飼い主さんも安心して外出できるようになります。

お留守番の時間が寂しくならないのは、多頭飼いならではのメリットだといえるでしょう。

 

性格の違いを見るのが楽しい

Q.多頭飼いをしてよかったと思うことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 単純に2匹ともかわいいですし、性格等の違いもあっておもしろいとか感銘を受ける感じがあります。
  • それぞれの性格がよくわかる
  • それぞれ性格が違うため、1匹の時とは違った可愛さや発見があり、毎日の生活がより楽しくなりました。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


同じ犬種であっても、性格や行動には驚くほど個性があります。

アンケートでは、「それぞれの性格や行動パターンの違いを観察することが、多頭飼いの楽しみになっている」という声が寄せられました。

活発な子とのんびり屋な子など、それぞれの個性を知ることで、新しい発見や可愛さを感じられるのも魅力の一つです。

毎日一緒に過ごしていても飽きることがなく愛犬たちの成長を見守る楽しみが増えていくでしょう。

 

社会性が身に付く

Q.多頭飼いをしてよかったと思うことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 犬たちの間で自然と犬社会のルールのようなものが形成され、噛む加減や相手を気遣う姿勢が身についたことです。
    人間が教えるのが難しい社会性を、犬同士で学び合ってくれたのは大きかったです。
  • 犬同士で社会性が身につき、先住犬の性格が以前より穏やかになったと感じています。
  • 先住犬が新しい犬のお手本になってくれることがある。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


多頭飼いは、犬の社会性を育むきっかけにもなります。

アンケートでは、「犬同士で過ごす中で、噛む力の加減や相手との距離感など、人間では教えるのが難しいことを自然と学んでくれた」という声が見られました。

また、先住犬がお手本となって、新しく迎えた犬が生活習慣を覚えるケースもあるようです。

犬同士が刺激を受けながら成長していく様子を見守ることができることも、多頭飼いの大きな魅力といえるでしょう。

 

家の中が明るくなる

Q.多頭飼いをしてよかったと思うことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 一頭の時よりも生活に刺激と活気が生まれ、賑やかで幸せな空間になるのが最大の魅力です。
  • 性格の違いを見るのも楽しく、家族の会話が増え、生活が明るくなったと感じています。
    2匹が仲良く並んで寝ている姿を見ると、多頭飼いにして本当に良かったと思います。
  • 1匹の頃は仕事で家を空けると不安そうにしていましたが、今は3匹で遊んだり寄り添ったりして過ごしているので安心できます。
    散歩も3匹で歩くと自然と笑顔になり、家族の会話も増えました。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


アンケートでは、「多頭飼いを始めてから家の中が以前より賑やかになった」という声も多く寄せられました。

犬同士が遊んでいる様子を見て、家族みんなが笑顔になったり、愛犬の話題で自然と会話が増えたりするようです。

多頭飼いは、毎日の暮らしをより豊かにしてくれるでしょう。

 

多頭飼いをする時の注意点

多頭飼いにはたくさんの魅力がありますが、その一方で、事前に知っておきたい注意点もあります。

多頭飼いをしている飼い主さん200人に、自由回答形式で「多頭飼いをして大変だったこと」について答えてもらいました。

ここでは、アンケートに寄せられた体験談をもとに、多頭飼いを始める前に理解しておきたいポイントを紹介します。

 

経済的負担が増える

Q.多頭飼いをして大変だったことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 食費や医療費、ペット保険料が頭数分かかるため経済的負担は非常に大きいです。
  • 毎月のドッグフード代やペットシーツ代などの消耗品費、さらに毎年の狂犬病予防注射、混合ワクチン、フィラリア予防薬などの医療費が頭数分だけ倍増する点です。
    経済的な負担が想像以上に大きくなることは覚悟が必要だと感じました。
  • ドッグフードや服など1頭分だけではなく、2頭分買わないといけないので、養育費が倍かかるのは大変だなと感じています。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


多頭飼いで最も多く挙げられた注意点が、経済的な負担の増加です。

ドッグフードやペットシーツなどの日用品だけでなく、ワクチン接種予防薬病気やケガをした時の医療費なども頭数分必要になります。

多頭飼いを始める前には、毎月どれくらい費用が増えるのかを把握し、無理のない資金計画を立てておくことが大切です。

 

お世話が大変になる

Q.多頭飼いをして大変だったことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 掃除の回数が増え、抜け毛対策にも時間がかかるようになりました。
  • お世話にかかる時間が長くなる点は大変だと感じました。
    それぞれの性格に合わせて接したり、相性によってはケンカをしないよう気を配ったりする必要があり、最初は慣れるまで苦労しました。
  • 散歩を2頭一緒に連れていくのが大変。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


犬が増えれば、その分お世話にかかる時間や労力も増えます。

アンケートでは、掃除や抜け毛対策の手間が増えたことや、散歩や食事などを複数匹同時にこなす大変さを挙げる声が多く見られました。

また、それぞれの性格や体調に合わせたケアも必要になるので、多頭飼いに慣れるまでは苦労を感じる飼い主さんも少なくないようです。

 

ヤキモチを焼いてしまう

Q.多頭飼いをして大変だったことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 先住犬もあとから来た子もヤキモチ焼くときがある
  • 大変だったのは、最初の数週間の相性調整です。
    特に2匹目を迎えた時は、先住犬がヤキモチを焼いてしまい、食事や遊びの時間を分けて様子を見る必要がありました。
  • 一方と遊んでいると一方の犬が嫉妬すること

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


犬は飼い主さんの愛情に敏感なので、接し方によってはヤキモチを焼いてしまうことがあります。

アンケートでは、「一方ばかりを構ってしまい、もう一方が寂しそうにしたり、嫉妬したりした」という体験談が寄せられました。

特に新しい犬を迎えたばかりの時期は、先住犬への配慮を忘れず、できるだけ公平に接することが大切です。

 

犬同士の相性

Q.多頭飼いをして大変だったことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 犬同士の相性に気を配る必要があり、慣れるまでは目を離せない場面もありました。
    それでも、時間をかけて信頼関係ができると、お互いに寄り添って過ごす姿が見られ、大変さ以上の喜びを感じています。
  • それぞれの性格に合わせて接したり、相性によってはケンカをしないよう気を配ったりする必要があり、最初は慣れるまで苦労しました。
  • 犬によって性格や体調が違うため、それぞれに合わせたお世話や時間を作る必要があります。
    最初は相性を見ることにも気を使いました。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


多頭飼いでは、犬同士の相性も大切なポイントです。

アンケートでは、「最初はケンカをしないように注意しながら、お互いの距離感を少しずつ縮めていった」という声が多く見られました。

犬にも相性があるので、焦って仲良くさせようとするのではなく、それぞれのペースを尊重しながら関係を築かせていくようにしましょう。

 

多頭飼いをする前に準備しておくべきポイント

多頭飼いをする前に準備しておくべきポイント

多頭飼いを成功させるためには、新しいわんちゃんを迎える前の準備がとても重要です。

多頭飼いをしている飼い主さん200人に、自由回答形式で「多頭飼いをする前に準備しておくべきこと」について答えてもらいました。

ここでは、アンケートに寄せられた体験談をもとに、多頭飼いを始める前に意識しておきたいポイントを紹介します。

 

先住犬のストレスがたまらないようにする

Q.多頭飼いをする前に準備しておくべきことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 先住犬の性格をよく考えた上で、生活スペースや食事場所を分けられる準備をしておくことが大切だと思います。
  • 基本的に先住犬を褒めるなど、多頭飼いの簡単な知識、心構えを学んでおく。
    ストレス回避のために、できれば1匹づつのプライベートスペースを用意しておく。
  • 先住犬が新しい犬を暖かく迎え入れてくれるような性格をしているかどうかを確認して、先住犬に極力ストレスがかからないようにしてあげること

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


新しいわんちゃんを迎えた時に最も環境の変化を感じやすいのは、これまで家族の愛情を独占してきた先住犬です。

アンケートでは、「先住犬のストレスをできるだけ減らすために、生活スペースや食事場所を分けたり、一頭で落ち着ける場所を用意したりしている」という声が多く寄せられました。

また、食事やスキンシップなどは先住犬を優先し、安心感を与えることも大切です。

新しい家族を迎えるときは、新入りだけでなく、先住犬の気持ちに十分配慮してあげましょう

 

経済的負担に備える

Q.多頭飼いをする前に準備しておくべきことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 1頭飼ってどれくらい養育費にかかるかしっかりと理解して、2頭目を飼っても家庭的にも問題ないかを事前に調べて準備しておいた方が良いです。
  • 健康診断やワクチンなど、将来の医療費も考えて余裕を持った資金計画を立てることが重要です。
  • 予防接種など保険がきかないので、経済力。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


多頭飼いでは、毎月の飼育費だけでなく、将来かかる医療費についても考えておく必要があります。

アンケートでも、「思った以上にお金がかかった」という体験談が多く寄せられていました。

フード代や日用品に加え、ワクチン接種や健康診断、万が一の病気やケガなども考慮し、余裕を持った資金計画を立てておくことが大切です。

 

飼育スペースの確保

Q.多頭飼いをする前に準備しておくべきことはなんですか?(自由回答 一部抜粋)

  • 先住犬がひとりでゆっくり休めるケージやサークルの用意が必要です。
    子犬は元気が良すぎて、先住犬が休みたい時でも構わず遊ぼうとします。
    先住犬が自分から退避できる場所は、心の平穏を守るために必須です。
  • 生活スペースに余裕を作り、それぞれが安心して過ごせる寝床や食事場所を用意しておくことが大切です。
  • 犬がストレスなく過ごせるように、十分な生活スペースを確保しておくことが大切だと思います。

※ 株式会社ゆずず調べ:多頭飼いをしている飼い主さん200人を対象


多頭飼いでは、それぞれのわんちゃんが安心して過ごせるスペースを確保することも欠かせません。

アンケートでは、「個別のケージや寝床を用意し、必要に応じて一頭で落ち着ける環境を整えている」という声が目立ちました。

特に子犬を迎える場合は、しっかり飼育スペースを確保するようにしてください。

遊び盛りの子犬から先住犬が距離を取れる場所を用意しておくことで、ストレスやトラブルの予防につながります

愛犬たちが無理なく暮らせる住環境を整えてから、多頭飼いをスタートさせましょう。

【専門家監修】犬の多頭飼いで確認すべき4つのことと迎える前に必要な準備を解説

 

準備を万全にして賑やかで幸せな多頭飼いライフを始めよう!

今回のアンケートでは、多頭飼いをしている飼い主さんの95%以上が「多頭飼いをして良かった」と回答しました。

「犬同士で遊んだり、寄り添ったりする姿に癒やされる」「お留守番中も安心して過ごせる」など、多頭飼いならではの魅力を実感している飼い主さんが多いことが分かります。

一方で、経済的な負担やお世話の手間、犬同士の相性への配慮など、事前に理解しておきたいポイントがあることも事実です。

多頭飼いを成功させるためには、先住犬への配慮を忘れず、費用や飼育スペースなどの準備を十分に整えてから新しい家族を迎えることが大切です。

今回紹介した飼い主さんたちの体験談を参考に、愛犬たちにとっても飼い主さんにとっても、笑顔あふれる多頭飼いライフをスタートさせてください。


【調査概要】

  • 調査方法:インターネットアンケート
  • 調査対象:多頭飼いをしている成人男性・成人女性
  • アンケート母数:男女200名
  • 実施日:2026年7月7日
  • 調査実施主体:株式会社ゆずず「コノコトトモニ

【専門家監修】大型犬と室内で暮らすには?200人の飼い主に聞いた理想の間取り・費用・準備のリアルな声

この記事の監修者

  • 本村 隆典

    ドッグライフアドバイザー

    本村 隆典

    2020年よりペットフードメーカー株式会社ゆずずに勤務、2022年にドッグライフアドバイザーの資格を取得。
    わんちゃんのしつけ・健康管理などの知識を活かして飼い主さま向けの情報提供や指導に従事している。
    過去にゴールデンレトリーバーと暮らしていた経験をもとに、自社ブランドのドッグフード「このこのごはん」の大型犬向け商品「大型犬のためのこのこのごはん(2025年2月発売)」の商品開発にも携わった。
    これまでの業務経験や多くの飼い主さまと関わってきた経験をもとに、現在もペットとの豊かな暮らしを支援しています。

  • 江頭 知優

    愛玩動物飼養管理士1級・愛犬飼育管理士

    江頭 知優

    2018年に愛犬飼育管理士の資格を取得し、2022年よりペットフードメーカー株式会社ゆずずに勤務、2023年には愛玩動物飼養管理士1級を取得。
    わんちゃんのしつけ・健康管理・食事指導などの知識を活かして飼い主さま向けの情報提供や指導に従事。
    これまでの業務経験や多くの飼い主さまと関わってきた経験をもとに、現在もペットとの豊かな暮らしを支援しています。

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